リアップ発売前から現在までリアップよりも主成分が濃厚で廉価である理由でロゲインの個人輸入も多く行われてきた。
しかし2008年10月29日からミノキシジルの含有率が1%を越えるものは劇薬に指定され個人輸入できるのは1ヶ月分の分量に制限された。
だが直後に申請が承認されたミノキシジル5%含有の大正製薬リアップ5、リアップX5は同じミノキシジルを含みながらも劇薬から除外されたためこの輸入制限自体が大正製薬に便宜を図るためのものだったのではないかとも言われている。
Wikipedia参照